16 10月 2011 北京行 美食の巻
私食いしん坊なんで、どうしてもこれ書きたいわけです(笑。仕事関係ないです。記録ってページだからいいよね(笑。
ここに記録している以外にも美味しいものはいっぱいあったけど、つい食べちゃったりして美味しそうな写真が撮れなかったものは割愛しました。
今回すごく納得したのが、南は米で北は粉ってこと。もちろん麺もありますが、とっても粉ものが多い。餅と書いてbinと読むけどそれってほぼパンケーキ的な粉もので、日常食みたいです。
これは素食レストラン。お肉やおさかなに見立ててみんな何か野菜で作ってるもの。この真っ赤で大きな器に入ってるのは油とお肉(風野菜)と烏賊(風野菜)。辛くて熱くてうまい。横にあるのが餅。
日常食代表選手(たぶん)。
左上:つるつるのクレープみたいのをざっくり切って冷やし中華風な味付けをして袋に詰めてくれる麺
右上:焼きそば的なものかと思ったら、もっと粉を練って焼いたものを細かく切って炒めたものだった。
左下:中華風ハンバーガー 右下:葱餅
@灯笼CLUBに下見に行ったとき、ちょうど私のお誕生日だったので、PANDAとTIMがごちそうしてくれたモヒート。超おいしかったけど、効いた~~~w。
Chrisが連れてってくれたおしゃれレストラン「許仙楼」。真ん中のプールで金魚泳いでます。
下の写真の三つの丸いの、空豆のサラダなんだけど超おいしかった。それとこの店の東坡肉!!! 溶ける!!!
みんな飲んでるなぁ、と思ったらクリームを粕で発行させたヨーグルト。清代から伝わる宮廷菓子なんだって。だから北京と言えば奶酪なんだね。
たたずまいからして感動的だった花家恰園。この通りからしてすごい。
まっかっか。
北京ダック:カリッとしていてジューシー
バナナフリッターの飴掛け:(きっとこんな名前じゃないw)水につけて食べると飴が固まってカリカリと香ばしい
八つのお宝:(これもこんなニュアンスだったといううろ覚え):見た目もカワイイデザート
お土産もいただきました。JAYCEEありがとう。
最後の最後にまたもやCHRISと雲南料理「一坐一忘」。
上:CHRISと小梅
下:A・S・A・K・U・R・Aの真弓さんとわたくし。YONE。
今まで知らなかったけど、雲南料理、日本人の口に合うらしい。そしてこのお店めっちゃ美味しかった!
CHRISいつも謝謝~!!!














